DESIGN デザイン

繊細な表情と美しい立ち姿

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街にやわらかく調和する、茗荷谷のシンボルタワー

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文京区茗荷谷にふさわしい、街の象徴となり得るタワーを考えた時、この地の佇まいをあらわし、街に調和するやわらかな表情となるようデザインされています。面格子・寸止め・受けといった日本の伝統的な構成手法が取り入れられ、繊細な立ち姿を表現するとともに、建物が面する方向の雰囲気に合わせ、それぞれに馴染むよう配慮されています。ベージュを中心とした優しい色使い、変化する空を映しこむガラスバルコニーのしつらえなど、細部まで上品に仕上げたタワーは、光を受けて美しく佇んでいます。

ひとつひとつの住まいをみつめた設計

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『アトラスタワー茗荷谷』では、それぞれの階層ごとに、開口部の広さや外装仕上げが施されているのが特徴です。たとえば、低層部の商業施設は街に開かれた明るく開放的なデザインに、タワー部の住まいはハイサッシュを用いて採光を確保するとともに、プライバシーにも配慮するなど、暮らしやすく内部の使い方に相応しい設計をしています。低層部の施設からひとつひとつの住まいまで丁寧に見つめられ、内部の機能性と美しいデザイン性を兼ね備えたタワーです。

選び抜かれたマテリアルが創る、美しい表情

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時を重ねるほどに美しく深みを増し住む方の心をゆっくりと満たすような上質な素材が選定されています。細かな陰影を加えた外壁タイルや、セントラルラウンジに設けた木彫ルーバー等、文京・茗荷谷らしく奥ゆかしい美しさがあります。
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