CONCEPT コンセプト

美しい空気が流れている、愛されてきた地

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高台※1に佇む、美しきタワー

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北に小石川※2、南に神田川が流れ、二本の川に挟まれた小石川台中央の尾根筋を現在の春日通りが走っています。江戸の昔から「お山」と呼ばれ羨望を集めてきたこの高台には、旗本や御家人の屋敷が続き、要所に松平姓を許された譜代大名の屋敷が配置されていました。『アトラスタワー茗荷谷』は、小石川・白山・本駒込など都心有数の閑静な邸宅地に連なるこの山の手エリアに誕生しました。住み継がれてきた正統な邸宅地にふさわしい美しい立ち姿が示されています。
※1:海抜3.1m〜34mからなる文京区において、当物件建設地は、約26mに位置する高台。((株)工業市場研究所調べ)
※2:現在の小石川大下水。

深い緑が歴史を伝える、学びの集積地

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文京区茗荷谷は、”文の京”として今も昔も愛されてきた場所です。『アトラスタワー茗荷谷』の近隣には『一握の砂』作者"石川啄木"ゆかりの「播磨坂」などがあり、かつてここで暮らした文人たちの気配が感じられます。また、現在も「お茶の水女子大学」、「筑波大学附属中学校・高等学校」などの名門学府が、深い緑とともに落ち着いた街並みを形成している文教地区です。「茗荷谷」駅前・徒歩1分のこの場所で都心へのスムーズなアクセスとともに、文京らしい澄んだ空気を感じることができます。

未来へと続く心地よさを

賑わう街であり、静かな住宅でもある

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当物件では、緑豊かな駅前広場と通路を確保し、低層部に店舗・事務所を設けるなど、暮らしを豊かにする様々な事業が実施されています。そして4〜25階には、住まいとしての独立性、タワーならではの開放感や眺望のよさを感じていただける住空間が用意されています。低層部に設けられた商業施設の便利さや、駅前のアクセスの良さはそのままに、くつろぎの住空間が手に入ります。
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